サイバーエージェントグループ全社表彰「CyberAgent AWARDS 授賞式」が開催されました

 10月2日(金)に、「CyberAgent AWARDS授賞式」(サイバーエージェントグループ全社表彰式)が開催されました。

 全10賞ある中で、アプリボットからは2賞にノミネートされました。ノミネートされた社員から感想と今後の抱負コメントが届きましたのでご紹介させていただきます。



新人賞 ノミネート
嶋村 陽生さん

 この度は新人賞にノミネートいただき、誠にありがとうございます。今回のノミネートは、私個人の力ではなく、プロジェクトが一体となって大きな成果を残せた賜物だと思っております。入社前は、自分がゲームをつくる仕事にたずさわれるとは想像していませんでした。そんな私が入社を決めたきっかけは、「ゲームをつくれるようになれば、どんなビジネスでもつくれるようになる」というアプリボットの先輩の言葉です。この言葉に感銘を受け、この環境で成長して最強のプロデューサーになりたいと思い入社を決めました。

 入社後は本当に多くの方と共に仕事をさせていただき、たくさんの学びを得ています。なかでも私が所属するプロジェクトでは、課題となっていた数値の一つひとつに真摯に向き合い、様々な施策を重ねた結果、売上目標を大幅に上回ることができました。 私自身も広告配信や戦略設計の面で事業に貢献できたと考えています。今後は「世界震撼」というアプリボットのビジョンを最前線で実現できるよう、グローバル展開に全力で取り組んでまいります。



ベストコントリビューター賞 ノミネート
黒田 紘通さん

 この度はベストコントリビューター賞にノミネートいただき、誠にありがとうございます。「AartS展」を企画したきっかけは、入社時に感じたアートチームへの感動でした。メンバー一人ひとりがIPタイトルでしっかりと成果を上げながら、個人でも魅力的なオリジナル作品を精力的に制作している姿を見て、その高いスキルと熱量を「もっと多くの人に知ってほしい」と思い、立ち上げた企画です。多忙な状況でも実現に向けて並走してくれた方々には感謝してもしきれません。また、アプリボット全体で展示を盛り上げていただき、とても心強い存在だなと実感しました。皆様のおかげで、多くの方に評価される展示になりました。今回の展示を一つのきっかけとして、今後もこの取り組みを続け、アプリボットやAartSのクリエイティブの魅力をさらに広く発信してまいります。

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 嶋村さん、黒田さん、改めて本当におめでとうございます!

 引き続き、世界を震撼させるサービスを目指し、皆さまにより良いものをお届けできるよう、アプリボットメンバー一同精進してまいります。